日本高中留学

日本国学院大学久我山高校

2020-01-10 10:46:06 hejunping 135

日本国学院大学久我山中学高等学校位于东京都杉并区,是提供初中、高中一贯教育的私立高等学校。虽然国学院久我山中学校是国学院大学的附属高校,但是高中毕业的大多数学生都会升入其它中学,这个高中在出场全国大会的众多社团中都是以文武两道著名,也是杉并区最大的学校。国学院大学久我山中学高等学校划分为男子部和女子部,也就是说采用男女别学的政策。学校坚持贯穿“心的教育”,培养能够对他人怀有感恩之心和怜悯之心,并且对社会进行贡献的人才。

日本专门学校

沿革

1942年 - 岩崎通信機社長岩崎清一によって財団法人岩崎学園久我山電波工業専門学校開校(久我山工業専門学校→久我山大学を経て1950年に閉校)。

1944年 - 久我山中学校開校。

1948年 - 久我山高等学校開校、久我山中学校女子部開設。

1949年 - 岩崎学園から久我山学園に変更。

1952年 - 学校法人國學院大學と合併、校名を國學院大學久我山中学校・國學院大學久我山高等学校に改称。

1967年 - 國學院大學久我山高等学校定時制女子部開校(~1979年)。

1985年 - 中学校開校式挙行、中学校再開第1回入学式挙行、高等学校全日制女子1期生入学式挙行。

1986年 - 教育組織を中学部・高校男子部・高校女子部の三部制とする。

1991年 - 中学校女子部再開入学式挙行。

1994年 - 創立50周年、教育組織を高等学校は男女併学制に改組。

2002年 - 教育組織を男子部・女子部の二部制に改組。

2004年 - 創立60周年を記念し記念館の設立が決定。

2008年 - 中学校にSTクラス発足。学習センター、人工芝グラウンド完成。

2010年 - インターロッキング『学びの道』完成。

2014年 - 創立70周年。